早漏防止薬

【経験人数150人超え】射精を我慢する方法をヤリチンが伝授!

  • AVみたいに何分もしてみたい
  • 激しくすると射精してしまう
  • 我慢ってどうすれば出来るの?

男なら一度はAVを見たことがあると思いますが

早漏の男優さんってあんまり見ないですし長時間してますよね。

あんな風にしてみたい…

でも気持ちだけではどうにもなりません。

私は今では経験人数は3桁と多いですが、昔は早漏で悩んでいたので

色々な方法を試しました。

そんな中で私が一番効果があったと思う方法をご紹介しましょう。

桐島
桐島
僕は早漏は克服しました!どうしたらかを伝授!

女性が満足する時間は?

すでに女性経験は150人以上! 世間的には「ヤリチン」といわれる部類に入る私ですが、以前は勃起不全や早漏で悩んでいた時期がありました。

女性とベッドインしたあと、いつも見ているAVみたいに、長い時間そして激しく動いて女性を喜ばせたいと思っても、「あれあれっ」という間に射精してしまって……。そうなると、ムードぶち壊しで、女性の顔にも「ふ・ま・ん」があらわれていて……。

我慢しようと思っても、なかなか射精するのを我慢するのは難しかったものです。

ちなみに、女性はどれくらいの時間、挿入から射精するまでの時間を希望するかですが、ある研究結果がありました。女性112人(20~58歳)に聞いたところ、いちばん多い回答は「15分」だったそうです。人によっては、30秒で満足すると答えた人もいれば、120分というAVなみの時間を希望する人もいたので、人それぞれみたいですけれど。

でも挿入目標時間は「15分」と考えておくといいみたいですね。

早漏というと、挿入してから「1~2分」射精が我慢できないのが目安なので、けっこう頑張らないと目標達成はできないかも。

この目標に近づくために、私がいろいろ試してきた方法を紹介しましょう。

ゴムを変える・重ねる

私はヤリチンなので、数多くの女性と性行為をする機会があります。そんなときは、避妊や性病予防のために、必ずゴム(コンドーム)をするようにしています。

ゴムの性能はよくなっています。よくなっているというのは、ゴムの厚さは薄く、ゴムをしていないかのように感じることができるよう改善されています。これが、いま、ふつうにコンビニなどで買うことができるもので、早漏の場合、これを使うとゴムをつけていないのと同じように膣圧を感じてしまって、「あれあれっ」という間に射精してしまうでしょう。

ですから、膣圧を感じなくするためには、2枚重ねにする方法もいいかもしれません。ただ、ゴムを2枚重ねにして使うと、ゴムとゴムの間に空気が入ってしまって、破損するリスクが高まります。本来の避妊や性病予防の目的とは逆になってしまいますので、これは考え物です。

ゴムは薄さ0.01ミリ台にまで薄さを追求されていますが、これとは逆に、薄さ0.1ミリ台のゴムもあります。ふつうにコンビニで入手できるのは一般的な0.01ミリ台のものなので、厚いゴムが欲しい場合は、品ぞろえが豊富なドラッグストアで探す、ネットで購入するなどしましょう。

厚いゴムであれば、膣に陰茎を挿入してから射精するまでの時間を少しはのばすことができると思います。ただし、ゴムが厚く陰茎への刺激も弱まりますので、気持ちよさは減ってしまうかもしれません。早漏が多少改善されるのであれば、そこは我慢したいところです。

トレーニングで鍛える

射精をするまでの時間を長くするために、トレーニングで鍛えるという方法もあります。陰茎が過敏すぎると、刺激によってすぐに射精してしますので、この「陰茎の過敏性」はトレーニングによって克服できるかもしれません。

いまから50年以上前に開発された「ストップ・スタート法」という方法があります。もうすぐ射精するという「射精寸前の独特の感覚」を自分で把握して、我慢できるようにする治療プログラムです。

具体的には、オナニーするときのように陰茎をしごいて、射精する前の独特の感覚があったら陰茎をしごくのを途中で「ストップ」します。興奮がおさまったら、また陰茎をしごくのを「スタート」します。これを3回繰り返して、4回目は射精するまで続けます。

この方法をアレンジした「スクウィーズ法」というのもあります。同じように陰茎をしごいて射精する前の独特の感覚があったら、陰茎を握りしめて感覚がおさまるのを待ちます。また陰茎をしごいて繰り返す方法です。

ストップ・スタート法もスクウィーズ法も、最初は自分でやってみて、そのあとはパートナーと一緒に、パートナーの手で、さらには膣に入れて、訓練していきますので、時間がかかります。費用はかからないので自分でトレーニングするうちは自由にできるかもしれませんが、パートナーの協力を得るのは、「男のプライド」を考えると、ちょっとハードルが高いかもしれませんね。

最近は、「トレーニングカップ」(カップ)を用いる方法も開発されています。陰茎をカップに挿入して出し入れして射精を我慢するトレーニングですが、5種類の刺激の異なるカップを使います。刺激の弱いカップからだんだん刺激の強いカップに変えていって、陰茎が刺激に慣れるようにします。

この方法のカップは、医療機関や通販などでも購入することができますが、衛生上、使い捨てなので、1回あたり1000円程度かかります。また、週に2~3回を目安に行いますが、5回でトレーニングが終了するわけではないので、やはり時間はかかりますね。

要点まとめ

トレーニングは時間がかかるので辛抱強く続けましょう

治療薬が一番効く

私もいろいろ試してみました。ゴムは厚いものを購入したのですが、ラブホテルに置いてあるゴムを使わずに、自前でゴムを持っていくのはちょっと不自然かなと思って、使わずに終わりました。

トレーニングもストップ・スタート法を少し試してみたのですが、自分で我慢するのは、けっこうたいへんなことでした。だって、一気に陰茎をしごけば、すぐに気持ちよく射精できるのがわかっているのに、それを我慢するなんて、いくら早漏を解決するためだからといって、ふつうできますか?

それに、トレーニングで解決する方法は、長い期間が必要といわれているので、しだいに、トレーニングをする期間、女性と楽しむ時間を無駄にしているみたいに思えてきました。

それで、そのほかの方法を探してみたところ、ネット検索で早漏治療薬があるということがわかりました。その薬は、プリリジーというものです。

私が早漏で悩んでいたころは、挿入してから数秒から数十秒で射精してしまっていました。ですが、プリリジーを使うと、挿入してから射精するまでの時間が、3~4倍に長くなったのです。

薬を使うことで解決できるのなら、最初からそうすればよかったと本当に思いました。実は彼女もいて、早漏だと知っていた彼女が、私の挿入時間が長くなってびっくりしたのを覚えています。びっくりしたあとは、すっかり喜んでくれて……。

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費用を抑えたいなら同じ効果のジェネリック

私が最初に使ったのはプリリジーという薬でしたが、これはいちばん最初につくられた早漏治療薬です。いまは、プリリジーに入っている有効成分ダポキセチンを含むジェネリック医薬品(たとえば、ポゼット)がつくられています。

ジェネリック医薬品というのは、先発品(この場合はプリリジー)と同じ効く成分(この場合はダポキセチン)が入っていて、値段が安い医薬品のことをいいます。医薬品は開発するときには、莫大な開発費がかかるので、発売されてからしばらくの間は特許で守られていて、他社が同じものをつくることはできません。

ところが、しばらくたつと特許が切れて、同じ有効成分の薬を他社がつくることができるようになります。これがジェネリック医薬品(この場合はポゼット)です。ジェネリック医薬品の開発費は先発品ほどかからないので、値段も安く販売されるようになるわけです。

ジェネリック医薬品が安いからといって、効果が低いわけではなく、先発品と同量の効く成分が入っていれば、先発品と同等の効果があることがわかっています。

ですから、プリリジーのジェネリック医薬品(たとえば、ポゼット)は、お得な早漏治療薬というわけです。

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匿名&郵便局留が出来る

ところで、ネットで何かを買うと、自宅に届けてくれる配達員の人が同じということは少なくありません。だいたい荷物には、品物の名称が書かれたり、包装に名称が入っていたりするので、何を買ったのか、わかってしまいますよね。

また、もし家族と一緒に住んでいるなら、仕事に行っている最中に、家族が荷物を受け取ってくれたとすると、「何を買ったの?」と後で聞かれて気まずい思いをすることになるかもしれません。

でも実は、だれにも知られずに早漏治療薬を買うことはできるんです。

私が使っている大手の個人輸入代行サイトでは、配送先を「自宅」か「郵便局留」に指定することができます。郵便局留を指定すれば、配達員の人にも家族にも知られずに荷物を受け取ることができます。ただし、郵便局留にした場合、荷物が届いたかどうかは自分で「配送番号」を「お荷物の追跡サービス」で確認することが必要です。

また、届けられる荷物の品名は「(個人用の)ヘルスケア製品」と書かれるので、郵便局に荷物を引き取りに行った時にも、郵便局員に早漏治療薬を買ったと知られることはありません。

このようなサービスがある大手の個人輸入代行サイトを利用すれば、匿名&郵便局留で購入することができるので、便利だと思います。

違法ではありません

早漏治療薬のプリリジーもそのジェネリック医薬品ポゼットも、日本では販売されていませんので、入手するには、海外から買うことになります。海外から医薬品を輸入することは違法なのではないかと心配になるかもしれませんが、個人輸入は認められているそうです。

注意したいのは、医薬品の個人輸入は、購入者本人が個人的に使用する分だけ個人輸入することを認めているものだということです。いくら友人にすすめたいといっても、それはしてはいけないということです。あくまでも購入できるのは個人的に使う分だけなので、気をつけましょう。

ただ個人輸入というと、いろいろ手続きが必要な感じがして、むずかしそうですよね。

もちろん私もそう思うので、個人輸入を自力でしているのではなく、大手の個人輸入代行サイトを使っています。個人輸入代行サイトを使えば、特になにもむずかしいことはなく、購入することができました。

副作用はある?

最初に使った早漏治療薬はプリリジーですが、いまはジェネリック医薬品のポゼットを使うこともあります。プリリジーもポゼットも、有効成分はダポキセチンというものです。

医薬品なので、効果があるかわりに、副作用もあることが知られています。ダポキセチンの場合は、最も一般的な副作用、およそ10人に1人以上に起こるものとして、めまい、頭痛、吐き気があるそうです。

私もいちど、先発薬のプリリジーを飲んで、効果がなくなるどころか、副作用でグルグルとめまいが続き、性行為どころではなかった経験があります。

これは飲み方に問題があったと、あとで気づきました。ダポキセチンは、食事による効果への影響はないらしく、食事の前に飲んでも後に飲んでもいいのですが、アルコールを一緒に飲んではいけないのだそうです。私のグルグルとしためまいが起こったのは、食事のときに、ついついおいしいお酒を飲みすぎてしまったのも、原因の1つだったと思います。

ダポキセチンの飲み方ですが、性行為の1~3時間前に、苦くなるのでかまずにコップ一杯の水で飲むようにしましょう。脱水症状があるときには飲んではいけない薬です。飲むのは24時間に1回までですよ。性行為をしない日は飲まなくて大丈夫です。

なお、他の副作用も起こる可能性がありますので、もし何か症状が治まらなければ、かかりつけの医療機関で医師の診察を受けるようにしてください。それから、他の薬を飲んでいる場合は、ダポキセチンと飲むと飲み合わせが悪いものがありますので、医師や薬剤師に相談するのが安全です。早漏が解決しても、他の問題が起こってしまってはいけませんので、注意してくださいね。

まとめ

長い期間がかかってもいいなら、トレーニングで鍛えるのもいいと思いますが、私と同じように時間を無駄にしたくないなら、早漏治療薬を使うのが一番です。挿入したあと数秒から数十秒で射精していた以前の早漏の私と、いまの私のセックスライフはまったく違うものになりました。ヤリチンにまではなる必要はないかもしれませんが、私が早漏を克服した方法を参考に、彼女との素敵な時間を過ごしてくださいね。

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